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賀川豊彦記念松沢資料館 世界連邦運動協会 イエス団 鳴門市賀川豊彦記念館 |
活動と歩み 理事・評議員 寄付行為 機関誌 協力団体 問い合わせ 研究員 園田義明 奥山真司 赤池洋二 畑仲哲雄 服部 巌 P.B.Sharker |
主任研究員 Probir Bikash Sarker (2010年10月1日から)=国際部門 国籍 バングラデシュ生年月日 1959年 7月 7日 現住所 〒125-0063 東京都葛飾区白鳥4-15-16-601 Tel/Fax 03-5680-3485 携帯電話 070-5562-6040 バングラデシュ:880-81-76040、880-18300-57480 学歴 1978/12/1 ヴィクトリア・カレッジ卒業 1983/12/1 チッタゴン大学 歴史学部 歴史学学士号取得 1984年8月 チッタゴン大学 歴史学部 修士課程中退 1987年3月 I.B.L.S.日本語学校 中級課程終了 職歴 1987年から国内の印刷会社に勤務しながら、ベンガル語雑誌を編集。 月刊誌「マンチットロ」=1991年3月から2002年5月 季刊誌「オンノチットロ」=2003年 9月から現在 (休刊中) こども新聞「キショルチットロ」=2007年11月から 2004年度 拓大日本文化研究所附属近代研究センター客員研究員 「日本とベンガル地方の百年史」 日本とベンガル地方の教育及び文化交流の歴史は、1902年岡倉天心とノーベル文学者タゴールによって始まり、戦前におけるアジアの精神思想に多大なる影響を及ぼしたが、戦後は日本社会でこうした歴史が語られることは稀である。また、インド独立に貢献したスバス・チャンドラ・ボースや東京裁判のパル判事の功績など、日本とベンガル地方の歴史を世界の若い世代に伝えたいと願っている。 著書 『Udar Pindi Budhar Gharhe』 -A Collection of Political Rhymes−Rhymes (1995年)(「他人を争わせて、自ら利益を得る」の意) 『Abak Kanda』 -A Collection of Childrens Rhymes for Children-Rhymes (2002年)(驚きの出来事の意) 『Tala』Novel(2004年)(錠) 『Jana Ajana Japan 1』 (Hindi /Bangla) Essay(2008年) (知ってる-知らない日本1) 『Jana Ajana Japan 2』 (Bangla)Essay(2009年)(知ってる-知らない日本 2) 『Nodi Nari Ful 』 (Bangla)Essay(2009年)(川 女性 花)※日本の川と芸者と桜の文化 『Rabindranath Tagore:India-Japan Cooperation Perspectives 』(English) Essay (2011年) |
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-1-7-1103 電話 03-3470-5013 |